【Twitter】通知がいかない・バレないリストの作り方(2020年最新)

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Twitterの便利機能「リスト」は諸刃の刃・・・。

「嫌いなヤツ」なんてリスト名にしたら相手に通知されたバレました。オワタ\(^o^)/

なんてことがあり得ます。

そういう怖い可能性がある「リスト」なんですが、基本的には以下の方法で作成・追加すれば、

相手に通知が行かない、バレない、最強にシークレットなTwitterリスト!

が出来上がります。・・・基本的には。

「基本的には」がこわいんだけど・・・

そこも説明します・・・!

Twitterの「リスト」で通知が行く条件

Twitterの「リスト」で相手に通知が行く条件は以下。

  1. 公開リストにユーザーを追加した(自分は公開アカウント)。
  2. 非公開リストにユーザーを追加したあと、そのリストを公開リストに変更した(自分は公開アカウント)。
ほうほう。つまりこれを避ければいいんですな

その通り・・・!

そのへんについて、詳しくは以下のページでも書いてます。

>>Twitterのリストで相手に通知が行く条件

通知も行かず相手にバレないリストの作り方

ということで、基本的には上の2つを避けて貰えれば相手に通知は行かない。

  1. リストを「非公開」の状態で作成する
  2. 「非公開」の状態のリストにユーザーを追加する
  3. 「非公開」の状態を「公開」に”変えない”

これだけ。

この条件に「自分のアカウントの公開状態を”非公開”にする」を追加できるなら、更に、”基本的には”カンペキ。つまりは鍵アカにすること。でもこれは必須じゃないやつ。

「基本的には」バレない

上の方法で「基本的には」カンペキにバレなくて通知も行かないんですが、予期せぬことによってバレる可能性はあります。

  1. 不具合(バグ)
  2. 仕様変更

なので「絶対」はありません。

以下のよう記事で紹介するように、数年に一度くらいで不具合が発生してます。

>Twitterの非公開リストが他人から見られる不具合が発生中

こわやです。

【発展】絶対に炎上しない・困らないリストの作り方

発展系として、「絶対に炎上しない・困らない“リスト”」の作り方を考えてみました。

それはもう、「最悪バレてもいいリストにすること」です。

なんだそりゃあ・・・

と思うかも知れないですが、もうこれしかないです。

  1. 人に見られて困るリスト名・説明文にしない
  2. 人に見られて困るグルーピング(誰をリストに入れるか)にしない

この2つを守るだけなので、そんなに難しくない気もします。「2」はちょっと難しいこともあるかも知れないですが・・・。

ちょっと面倒ですが、「リストを閲覧する専用の鍵アカを作って、非公開リストを作り、さらに”見られても困らないリストにする”」っていうのが最強かも知れませんね。

少なくとも「むかつくヤツ」とかのストレートにヤバいリスト名はやめておきましょう・・・。

>>Twitterのリストで相手に通知が行く条件

>Twitterの非公開リストが他人から見られる不具合が発生中

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