【Twitter】ユーザー名のオススメの決め方や注意点

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kiwamiです。

今回は「Twitterのユーザー名のオススメの決め方や注意点」についてご紹介します。

Twitterのユーザー名の決め方や注意点

Twitterにはユーザー名というものがあり、これはアカウント名とはまた別のものです。

一言で言えば、ユーザー名は「Twitterが認識する為の名前」で、アカウント名は他のユーザーに見て貰う「Twitter上での名前」です。

スクリーンショット 2016-03-23 20.37.38

Twitter上の表示としては「@のある方」がユーザー名です。

 

これはユーザーが自分で決める事が出来ます。後から自由に変更する事も可能です。

【関連】Twitterのユーザー名を変更する方法

ですから気軽に付ければいいのですが、一応注意点もあります。

Twitterのユーザー名を決める時の注意点

注意点は主に2つです。以下で説明します。

①ユーザー名は公開される

Twitterではユーザー名は完全に公開状態となります。サービスによってはユーザー名にあたるものは自分だけのもの(例えばログインに使ったり)だったりするのですが、Twitterでは公開されます。

スクリーンショット 2016-03-23 20.37.47

PC版のTwitterから見れば、アカウントページのURLはそのアカウントのユーザーネームになっていたりします。

ですから「自分だけが見る文字列」だと思って入力してはいけません。他のサービスのアカウントがバレたりすることも有り得ます。

②ユーザー名が長すぎるとコメントが短くなる

Twitterでは特定のアカウントに対してコメントをすることが出来ますが、この時にツイートの中に「@○○○」のユーザー名を入れる必要があります。これはTwitterの文字数制限である140文字の中に含まれます。

つまり長すぎるユーザーネームを使うと、その分140文字の中を圧迫してしまうことになり、肝心の本文に使える文字数が少なくなってしまうのです。

Twitterのユーザー名のオススメの決め方は?

Twitterのユーザー名は自由に決めればいいのですが、その時に上の2点に注意する必要があります。つまり、

  1. ユーザー名は他のユーザーに完全公開される
  2. ユーザー名は長すぎるものは避ける

この2つを考慮したユーザー名にするのが、オススメの決め方、という事になります。

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記事の内容は執筆当時のものとなります。何卒ご了承下さいませ。




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